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ブリアン歯磨き粉の大人用に副作用の心配をする必要はある!?

ブリアン歯磨き粉の大人用
ブリアン歯磨き粉の大人用を毎日使い続けることで副作用の心配はないのでしょうか?

 

この歯磨き粉で磨くときは、最後に口をすすぎません。

 

唾は吐き出してもいいとのことですが、でも、ほとんどの成分が口の中に残ることになるので、副作用、安全性についてはしっかり確認しておきたいですね。

 

まず、ブリアン歯磨き粉の大人用に配合されている全成分ですが、「デキストリン、フルクリオリゴ糖、エリスリトール、乳酸菌、香料」とのこと。

 

この中で危険や害のある成分は見当たりませんが、BLIS菌の記載がない…と思ったら、BLIS菌とは乳酸菌のことでした。

 

ブリアン歯磨き粉の大人用に配合されているBLIS菌は、BLIS M18とBLIS k12の2種類。

 

BLIS M18とBLIS k12は、ニュージーランドのブリステクノロジー社でしか培養できない口内乳酸菌のことだそうです。

 

乳酸菌なら副作用の心配をする必要はありませんよね。

 

また、殺菌剤、発泡剤、界面活性剤、研磨剤、合成着色料、保存料、パラペン、グリセリン、ポリエチレングリコール、ラウリル硫酸ナトリウム、添加物、フッ化ナトリウム、酸化防止剤、シリコンといった成分は配合されていません。

 

ブリアン歯磨き粉の大人用は一般的に市販されている歯磨き粉よりもかなりシンプルな歯磨き粉です。

 

さらには、品質管理の行き届いた日本国内工場で製造されているという点でも安心ですし、放射線物質の検査も行われています。

 

ですから、ブリアン歯磨き粉の大人用は副作用の心配なく、安心して使うことができます。

 

ただ、誰でも使えるか…というと、そうは言いきれません。

 

どのような商品でもそうですが、体質に合わない人もいるかもしれませんし、妊娠中や産後授乳中の人などでは、使用すると体調が悪くなるということがあるかもしれません。

 

もしそのような時は使用を中止してくださいね。

 

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なお、実際に使用してみた方たちの口コミをお確かめになりたい場合は「ブリアン歯磨き粉の大人用を使用してみて。本当の口コミをチェック!」の記事をご覧になってください。